年上女性を落とすコツ

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こんにちは、安藤です!

今回は年上女性を口説くコツを教えます。

年上の女性が好きだけど、なかなか自分に振り向いてくれないと言う人は実践してみて下さい。

年上女性を落とすには3つのコツが必要!

年上女性を落とすには、実は3つのコツを掴んでいればそんなに難しいことではないのです。

自分より年上っていうだけでなんだか気落ちしてしまいますが、この3つを掴めば案外簡単に振り向いてくれるかもしれません。

1つめ:女性の話を聞いてあげる

まず1つ目は女性の話を聞いてあげることです。

女性は男と違って、話すことによってスッキリするものです。

女性の趣味の話だとか、会社での愚痴だとか、最近見たテレビの話だとか、色々聞いてあげて下さい。

たとえそれが自分にとって興味のない話題であっても、退屈であっても、とにかく聞いてあげることが大事なのです。

例えば女性の趣味が自分にとって全く興味のないものだとします。

その話を聞いても、全く理解できないとします。

 

それでも、一生懸命に聞いてあげて、何か質問をしてあげて下さい。

すると女性はこう思います。

 

「〇〇くんにとって全く興味のない話をしてしまったと思うけど、一生懸命に聞いてくれたな。〇〇くんって優しいんだな。」

 

と。

 

自分にとって興味があるとかないとか、そんなことはどうでもいいのです。

女性の話を一生懸命に聞いてあげて、その方がどんなことが好きでどんなことを考えているのかということを知ってあげる努力をしましょう。

2つめ:一緒にオシャレなお店に行く

年上女性とディナーに行く時はちょっとオシャレなレストランに連れて行ってあげたり、カフェに行く時も少しこだわったお店に連れて行って上げることです。

例えば、居酒屋だったら和民や白木屋などの普通のチェーン店に行くのではなく、ラクレットチーズを野菜にかけてあげるような食事を出すお店だとか、カクテルの種類が豊富なバーに連れて行ってあげるとかです。

 

最近では新宿に自分好みのピザをオーダーで作れるお店がオープンしました。

記事の上に乗せるトッピングを数十種類の具材の中から自分で選んでカスタマイズできるのです。

それらの具材を女性と一緒に選びながら注文するのは絶対に楽しいですよね。

このように、女性が楽しい、嬉しいと思ってくれるようなお店を厳選して連れて行ってあげることがとても大事です。

 

そして、その楽しかった思い出を共有することもとても大事なのです。

楽しかった思い出って忘れないですし、誰と楽しんだかということもずっと覚えているものです。

その思い出を共有できるように、少しでも女性が喜んでくれるようなお店に連れて行ってあげましょう。

3つめ:エスコートしてあげる

女性はいつだってお姫様なのです。

これは5歳の女の子でも、35歳の女性でも一緒です。

自分が1番でありたいし、大事に扱ってもらいたいという気持ちはずっと持っています。

 

自分を大事に扱ってもらいたいということは、スマートにエスコートをしてもらいたいということと一緒なのです。

 

エスコートというと海外ドラマのように車のドアを開けてあげたり、レストランのドアを開けてあげたりすることを連想されるかも知れません。

確かにそれも大事です。

 

 

でもそれだけじゃないんです。

 

 

女性が車道側を歩いていたら自分が車道側に変わってあげることもエスコートです。

レストランに行って女性がフォークやスプーンを床に落としてしまったら率先して店員さんを呼んであげることも立派なエスコートです。

 

女性が困っていそうなときは助けてあげること、率先して動いてあげること、親切にしてあげること、これらは全てエスコートなのです。

 

こういったことを率先してしてあげると女性は非常に嬉しいですし、自分のことを大事にしてくれているって心から想ってくれます。

 

エスコートをすることは最初は恥ずかしいかもしれません。

自分には似合わないって思うかもしれません。

 

でも、女性を大切に思うのであれば、積極的にエスコートをしてあげましょう。

きっと女性は喜んでくれるはずです。

女性がなぜ年上男性が好きか

女性が好きな男性のタイプで、年上と年下とどちらが多いと思いますか。

 

それは圧倒的に年上です。

 

それはなぜかと申しますと、年上は自分の知らないことを知っていますし、経験があります。

上記3つのことができるのも、年上と年下とどっちかというと、経験のある年上のほうなのです。

だから女性は年上が好きなのです。

年下はマイナスからのスタート。でも、それを利用すべき!

女性からしてみたら、年下は頼りない存在と思う人もいます。

自分のほうがお姉さんだから、自分がリードしてあげなくちゃと思う人だっています。

 

でも、それを逆手に取れば年上女性を自分に対しての恋愛対象に変えることだってできるのです。

 

年下であるこちらが、しっかりと女性の話を聞いてあげて、大人な対応をして、エスコートをしてあげましょう。

すると女性のほうは、

「この子って年下だけど、頼れるんだ!素敵だな!」

って思ってくれるのです。

 

マイナススタートはプラスに上がるだけです。

実は自分が年下っていうのは、恋愛にとって有利だったりもするのです。

年上女性は硬い壺のような存在

もし自分が年下の女性とデートするってなったらどう思いますか。

 

ちょっと見栄を張って高いお店に連れて行ってあげようとか、オシャレな洋服を着てみようとか、知っている知識を教えてあげようとか、少し頑張ってしますよね。

言い換えれば「気を張る」わけです。

 

年上女性とデートするときも、年上の女性は自分に対してそう思うのです。

気を張っている状態になります。

 

それは「硬い壺」のような状態です。

 

ちょっとトンカチで叩くとボロボロと崩れます。

 

年上女性に対して、こちらがちょっと大人な対応をしてギャップを見せることによって、意外と簡単にコロッと恋愛対象に持っていくことができます。

 

自分に対して頼りないというネガティブな印象があっという間にポジティブな印象に変わります。

そして最終的に彼女という存在にまで持っていくことができるのです。

 

 

このように年上女性に対しては、甘えるのではなくスマートにエスコートをし、絶対に自分の彼女にするんだという強い気持ちで接しましょう。

エスコートをすることは恥ずかしいことではなく、彼女を大切に思いやる大切な一歩です。

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ABOUTこの記事をかいた人

いたって普通のアラサーサラリーマン。 身長162センチ、中肉(太りやすい体質)、脂性肌で、決してイケメンとは程遠い顔面にも関わらず、婚活パーティーでは成功率約70パーセントを誇る、自称「恋愛マスター」。